文芸社 自費出版

自費出版を始める前に・・・

当サイトに訪れていただき、ありがとうございます。

 

自費出版というと、大きな夢を見れる反面、

 

詐欺なんじゃないのか?

 

実際は色々なトラブルがあるんじゃないのか?

 

と懐疑的になってしまいますよね。

 

私も最初はそうでした。

 

なんか胡散臭いなーと。

 

しかし、結論からいうと、
文芸社の自費出版には詐欺やトラブルなどはありません。

 

ただし、いきなり申し込むのは時期尚早です。

 

まずは、資料を取り寄せて、

 

本当に自分の予算やビジョンに合うのかどうかを判断してください。

 

資料の請求はもちろん無料です。

 

文芸社から自費出版するかどうかは、資料を取り寄せ、よく読んでから検討してみてください。

 

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きっかけは1冊の絵本

 

私は昔から絵本を書くのが、趣味の一環でした。

最初は我が子のために手作りで作っていたのが始まりでした。

 

ママ友にも手作りの絵本を貸してあげた時に
「うちの子、その本の続きすごく気になっているから早く作って!」
と言われました。

 

それからというもの自分で近所の子供のために少しずつ本を書くようになってから、
今度は「自分の本を世に出したい!」という気持ちが徐々に強くなってきました。

 

認められない作品

 

様々なコンクールなどに自分の本を送るもののどれも落選のお知らせや返答なしばかり。

正直悔しかったですが、自分の作った作品には自信がありました。

 

「自分の実力不足だと思って受け入れるしかないのかな?」

 

と思って諦めていたこともありました。

 

自分の本を読んでもらえば、感動してもらえる、好きになってもらえる!

 

たくさんの人に読んでもらいたい!

 

そんな時に見つけたのが、文芸社さんの自費出版でした。

 

ネットの評判を調べてみると・・・

 

前から自費出版については知っていました。

 

ネットで自費出版について調べてみると、

 

詐欺やトラブルに合っている人の口コミがいくつか見られました。

 

  • ローンを組まされた
  • しつこい電話勧誘
  • 店舗に並んでいない

など…

 

 

ただ、逆に文芸社さんの自費出版でベストセラー作家デビューしている方も沢山いました。

 

  • 山田悠介『リアル鬼ごっこ』
  • Jamais Jamais(じゃめじゃめ)『B型自分の説明書』
  • 小坂 流加『余命10年』

 

これはすべて文芸社で自費出版をした方々の作品です。

 

書物の世界は実力勝負です。

 

もしかしたら駄作を作った人たちがネット上で文句を発信しているだけかもしれません。

 

文芸社さんから資料を取り寄せる

 

じゃめじゃめさんの自費出版のインタビューを見たところ、

 

『B型自分の説明書』の最初の予算は150〜200万円で1,000部を全国300の書店に並べる

 

というプランだったらしい。

 

ただ、いきなり150万円も出せないですよね?

 

そこで、まずは文芸社さんに資料請求をしてみることにしました。

 

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もちろん、資料請求は無料です。

 

 

資料の内容をここで公開することは規約上できないようなので、大まかに説明させてもらいます。

 

目標に合わせた様々なプランがありました。

 

「自分の本でベストセラー作家になりたい!」
という方でしたら、ある程度の冊数は刷らなければいけません。

 

「親戚や友達に配りたい」
というくらいの方ならそこまで費用はかかりません。

 

印象としては、私に合った本の出し方がありそうでした。

 

実際に本を作る

 

実際に本の作成に取り掛かっていきます。

 

打ち合わせ入稿

編集作業

紙面づくり

校正

校了

製版・印刷

製本

 

という流れでした。

 

担当の編集者の方に電話やメールなどで細かくアドバイスしてくれたので、
素人の私でもできましたし、少しずつ本が作られていく様に徐々にわくわくしていきました。

 

苦労して書いた作品だったので、嬉しさはひとしおです。

 

そして、発刊後、書店で本が売れる瞬間に出会った時には鳥肌が立ちました!

 

詐欺やトラブルの噂

 

他にも自費出版を行っている人に話を聞いてみたところ、
以前は詐欺まがいの契約を行う出版社もあったようです。

 

しかし、現在は自費出版は一般的な本の出版方法になってきたからか

今現在悪質な業者は消えていったようです。

 

確かにネットで書かれている悪い評判の日付を見てみると、5年以上も前の口コミや評判ばかりでした。

 

まとめ

 

実際に現在多くの方が自費出版で自分の作品を世の中に出しています。

 

確かに費用が掛かる場合もありますが、
「実際にどれだけかかるのか?」
ということに関しては、自分の希望の本の出し方次第になります。

 

まず、文芸社から資料を請求してみて
自分の理想の本の出し方があるか調べてみてください。

 

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